氷点橋で、氷点?箸?

8/1より三浦綾子記念文学館二階回廊で始まった、『氷点の街「旭川」を描く』展の作品紹介を少しづつしていきたいと思います。

今回は4作品目。タイトルは「氷点橋で、氷点?箸?」です。

三浦綾子記念文学館を出て、旭川駅方面へ歩くこと七、八分。忠別川をまたぎ、旭川市中心部と見本林を結ぶ氷点橋が現れます。「氷点橋」の名称は市民の公募で名付けられ、2011年4月に開通しました。

三浦綾子記念文学館近くの、JAあさひかわ直営の「あさがお」では夏季限定で美味しいソフトクリーム、少し足をのばして道の駅あさひかわに行くと、パン屋さん「ダパス」、旭川ラーメンの老舗「よし乃」や「梅光軒」があります。国道237沿いの天然素材にこだわった「たいやきのかぐら」もオススメです。

展覧会は10/14まででしたが、急遽10/18までとなりました。

この展示を観て、単純に「可愛い」「面白い」と、「明るく楽しい気持ち」になってくださったら嬉しいです。