『氷点橋で、氷点?箸?』

三浦綾子記念文学館を出て、旭川駅方面へ歩くこと7、8分。忠別川をまたぎ、旭川市中心部と見本林を結ぶ「氷点橋」が現れます。「氷点橋」の名称は市民の公募で名付けられ、2011年4月に開通しました。

「氷点橋」で、箸を握ったおサルさんが凍っています。凍る温度「氷点」と「箸(=橋)」のダジャレな絵です。。

*三浦綾子記念文学館近くのJAあさひかわ直営の「あさがお」では、夏季限定のソフトクリームが美味しいです。少し足をのばして道の駅あさひかわに行くと、パン屋さん「ダパス」、旭川ラーメンの老舗「よし乃」や「梅光軒」があります。国道237沿いの天然素材にこだわった「たいやきのかぐら」もオススメですよ。