近くにありすぎて見えないもの

病気をしたり、怪我をしたり、窮地に追いやられた時に、いつも近くで自分を支えていてくれる存在の有り難さに気付きます。

「愛」というものは、いつも近くにあるのに、日常なかなか感じられないものである、という思いを描きました。