「コロナ下をどう生き抜くか」フライヤー

このたび、「コロナ下をどう生き抜くか」のフライヤーを制作しました。

講演者は旭川で最初の新型コロナ感染者であった、とんかつ旭川井泉会長の伴野忠孝さんと、富良野の赤ひげ先生こと、けん三のことば館クリニック院長の下田憲さんです。

まだ未知なことの多い新型コロナに対しての不安と動揺が世界を覆っていますが、感染が確認された初期段階において、ご自身が感染されたことを公表した伴野さん。その想いと決断についてを、医師である下田さんと共にお話くださると思います。

まだまだ終息には程遠い新型コロナの脅威が広がる中で、この状況をどのように生き抜いていけるのか、をご一緒に考えられたらと思っています。